立命館の民主主義を考える会
 =ニュース&報告集= (Support by 立命館大学教職員組合)


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■ニュース&フォーラム報告集

VOL INDEX DATE
ニュース46号
(PDF504KB)
【追悼特集】
戸木田さんを思う--------------------------------------岩井忠熊
戸木田嘉久先生追悼文------------------------------芦田文夫
安藤先生と私-----------------------------------------奥田宏司
小原輝三くんの想い出----------------------------------宮澤正男
【編集後記】故人を偲ぶ--------------------------------M&S
2013.4.22
ニュース45号
(PDF636KB)
【巻頭言】民主主義を愚弄するもの----------------------佐々木嬉代三
【私も一言】「満膣の反省」はなかったことに
-百年史通史3 は歴史の検証に耐えられるのか(後編)--------中島茂樹
【編集後記】何を目的に誰のために学園で働くのか----------M&S&T
2013.2.13
ニュース44号
(PDF942KB)
【私の意見】学園の為に誰に何が求められているか----------井上純一
【私も一言】「満膣の反省」はなかったことに
                           -百年史通史3 は歴史の検証に耐えられるのか -------------中島茂樹
【私も一言】私の平和行脚-----田中照純
【お知らせ①】
【お知らせ②】
【編集後記】最高学府の隠蔽体質---------M&S&H
2012.10.30
ニュース43号
(PDF658KB)
【私の意見】京都地裁判決と控訴理由書を読んで----------佐々木嬉代三
【私も一言】国会事故調(東電福島原発事故調査委員会)報告書を読んで----友藤信明
一時金訴訟は控訴審初公判の傍聴にご参集いただきますよう
---立命館学園一時金訴訟をすすめる会代表斎藤敏康
【編集後記】不正の連鎖---------------------------------M&S&H
 2012.9.10
ニュース42号
(PDF407KB)
【私の意見】『立命館百年史』通史三、公刊に先だって「情報公開」を-------芦田文夫
【編集後記】どうなんだべか、グルーバル化と百年史
2012.7.16
ニュース41号
(PDF2.38MB)
【私の意見】 
 『立命館百年史・通史三』「財政政策」の論点をめぐって--------松本 朗
【私もひと言】望郷のバラード---------相賀 啓司
【カンパのお願い】     【編集後記】 立命館大学の財政構造について
2012.6.11
ニュース40号
(PDF612KB)
【巻頭言】「教学」の原点にたち帰ろう--40号を記念して--
【編集後記】教育・研究・学生抜きの学園ガバナンス
2012.5.25
ニュース39号
(PDF668KB)
【巻頭言】一時金訴訟の判決文を読んで
【私の意見】『立命館百年史通史二』の1967 年「同和教育問題」の記述に対する異議申し立て
---------------------------------------須田稔
【カンパのお願い】【新しい賛同者の紹介】
【編集後記】怒りを言葉に、思いを共有しよう
2012.4.20
ニュース38号
(PDF568KB)
【私の意見】 岐路に立つ大学ガバナンス論:「コーポレート・ガバナンス」論
による変質・劣化に抗して-----------------------法学部教授・堀雅晴
【カンパのお願い】
【資料】新聞切り抜き            【カンパの御礼】
【編集後記】 - アンパンマンと「失われた 20年」 -
2012.2.15
ニュース37号
(PDF391KB)
理事長再選と学外理事の役割を考える
-------経済学部教授 稲葉和夫
【近況便りや私の意見等の募集と支援カンパのお願い】
【編集後記】 哲学者は世の中を都合よく解釈する?
-がっかりしたトップの姿勢― --------- (M&H)
2011.11.21
ニュース36号
(PDF544KB)
『立命館百年史』通史三(最終稿) 情報公開と論議の場を--------「考える会」代表 芦田文夫
【豆ニュース】 卒業生からの手紙
【編集後記】 歴史を考えるということ---- (M&H&S)
【近況報告募集・支援カンパのお願い】
2011.10.12
ニュース35号
(PDF497KB)
○【私の意見】目先の土地に飛びついたことが混乱の始まりである---------斎藤敏康
○【私も一言】東日本大震災の支援は、これからこそが本番---加藤直樹
○【私の意見】批判の自由の抑圧と原発事故--------------安斎育郎
○【編集後記】正しい情報で、堂々と上を向いて歩こう!-------- (M&H)
2011.6.20
ニュース34号
(PDF670KB)
○【私の意見】『立命館百年史(通史三)』編纂の基本にかかわって
                      --------「考える会」代表・元百年史編纂室長芦田文夫
○【私も一言】「断層-巨大津波地震」郷里・石巻のこと
                      ---------スポーツ健康科学部教授三浦正行
○【編集後記】茨木キャンパスに東日本大震災被災者の仮設住宅を? (M&H)
2011.5.17 
ニュース33号
(PDF604KB)
○【私の意見】貧困と地域災害の重層性‐‐‐‐‐立命館大学名誉教授:杉野圀明
○【賛同者一覧】
○【私も一言】東日本大震災と福島第一原発事故から学ぶもの
         ‐‐‐‐「考える会」世話人・元学生課長:友藤信明
○【編集後記】 東日本大震災に思う(M&H&S)
2011.4.19
ニュース32号
(PDF1,888KB)
○【私の意見】立命館はただ『流行』の学園だったか?------------名誉教授:岩井忠熊
○【お知らせ】3月18日の観劇案内・「哀しみの南京」
○【豆ニュース】退職者からのお手紙紹介
○【編集後記】上田副総長はなぜ憎まれ役を買ってでたのか?(M&H)
2011.3.11
ニュース31号
(PDF1,079KB)
○【巻頭言】立命館史にあらためて思う―新年の挨拶にかえて―
○【私の意見】人はパンのみによって生きるに非ず------名誉教授:岩井 忠熊
○【資料】覆面記者座談会「立命が茨木土地…ねっとわーく京都2号より
○【私も一言】介護問題の現実と課題に向き合って-----梅田 四郎
○【編集後記】力なき正義は無力なり、正義なき力は暴力なり
2011.1.17
ニュース30号
(PDF339KB)
○【巻頭文】学内合意を軽視し、学園を混迷させる学園執行部に批判の声を!
○【追悼文】小野一郎名誉教授の逝去を悼んで
○【転載・資料】坂根先生への多くのご支持ありがとうございました
○【編集後記】記憶より記録に残そう学園トップたちの愚挙
2010.11.26
ニュース29号
(PDF408KB)
○【巻頭言】理事長・総長の憂うべき「暴走」----------「考える会」代表・元副総長:芦田 文夫
○【編集後記】学園トップは〝後出しジャンケン〟で居直り、恫喝する裸の大将!--------(M&S)
2010.10.11
ニュース28号
(PDF829KB)
○【巻頭言】新総長選挙と「新中期計画」、その柱としてのキャンパス問題について---佐々木嬉代三
○【退職職員からのひと言】『ユニタス』(学園広報誌)の編集にもっと工夫を!
○【追悼文】追悼 西川富雄名誉教授-------------岩井忠熊
○【編集後記】1950年代後半、拙速な提案で、〝泡と消えた〟「緑の学園構想」の再現か?
2010.8.6
ニュース27号
(PDF1,532KB)
○【私の意見】  新しい総長選挙規程の制定と民主主義の自浄力----斎藤敏康 
○【私もひと言】 目もあやな流星でありつづけるために    --------辻井榮滋 
○【追悼文】   亡くなられた元教職員を偲ぶ------------加藤直樹/宮澤正男
○【編集後記】 人格者の爪の垢を煎じて飲ませたい------------(M&T) 
2010.6.21
ニュース26号
(PDF2,388KB)
○【私の意見】  「立命民主主義」再生への期待(その2)----------松田 博
○【私の意見】 「業務会議」の確立の背景と歴史------------宮澤 正男
○【賛同者一覧】
○【編集後記】 人の道を間違えない生き方  【資料】新聞切り抜き
2010.4.5
ニュース25号
(PDF846KB)
○第4回教研フォーラム  「働き甲斐のある職場と社会をめざして」をふりかえって 
○【私の意見】  「学生の通学権保障を」---立命館大学名誉教授:土居靖範 
○【私もひと言】  「立命民主主義」再生へ---立命館大学名誉教授:松田博 
○【私もひと言】  立命の福山雅治の出現に期待する!・・・宮澤正男 
○【編集後記】 サプライズ
2010.2.19
 ニュース24号
(PDF1.28MB)
○【年始のごあいさつ】
○【私の意見】 私と立命館民主主義----立命館大学名誉教授:戸木田  嘉久
○【フォーラム案内】 働き甲斐のある職場と社会をめざして
○【私も一言】岩井忠熊先生に共鳴する感覚の僕-立命館大学名誉教授:須田  稔
○【編集後記】 ローマは一日にしてならず 
○【資料】新聞切り抜き
2010.1.9
ニュース23号
○【私の意見】 公立高校無償化・私学保護者支援法案を前に思うこと
システムの持つ思想、そして教育力・・・元立命館高校教員 小村 英一
○【書 評】 「大学改革」(川本八郎著)について・・・井上 純一
○【私も一言】 “古本を高い値で買わされた”・・・宮澤 正男
○【編集後記】 愛がなければ、相手の胸に響かない
2009.12.21
 ニュース22号
○【巻頭言】一人ひとりの意見が学園の民主主義を活性化します! 
○【私の意見】組織とリーダーシップ ・・・立命館大学名誉教授・元経営学部教授  渡辺  峻 
○【私も一言】『学園ガバナンスの総括と今後の課題について』・・・キャリアオフィス  五十川  進
○【編集後記】どことなく図々しい面々  ・(資料:『ものぐさ老人日記』)  
 2009.11.13
ニュース21号
(PDF 630KB)
○【告知】10・28フォーラムを成功させましょう!
○【私も一言】最近の立命館学園とNHK総合TV「海軍の反省」・・・立命館大学名誉教授「考える会」顧問 岩井忠熊
○【編集後記】政権交代から何を学ぶのか・・・学園のリーダーシップ
○【参考資料】ものぐさ老人日記「隠居」ほか(新聞切り抜き)
 2009.10.6
ニュース20号
(PDF 476KB)
○【私の意見】「立命館百年史」1980・90年代の 総括の視点に関わって・・・芦田文夫(「立命館の民主主義を考える会」代表)
○【私も一言】立命館における教職協働・・・友藤信明(元学生課長)
○【編集後記】ちょっと気になるこんなこと
 2009.6.29
ニュース19号
○【私の意見】かつて立命館学園は、光り輝いていた-若手・入職歴の新しい皆さんへのメッセージ-・・・キャリアセンター 五十川進
○【私も一言】花と地雷・・・高垣忠一郎
○【私も一言】若き人への思い・・・廣末良子
○編集後期・・・G30
 2009.6.3
ニュース18号
○【私の意見】民主主義こそが学園を発展させる
            友藤 信明(「考える会」世話人・元学生課長・元校友課長)
○編集後記・・・今回の全学人事について思うこと
2009.3.2
ニュース17号 
○【私の意見】学園民主主義の創造への課題--新しい「規模問題」への対応に向けて(PDF
「立命館の民主主義を考える会」世話人
元産業社会学部教授    加藤 直樹
○賛同者(50音順)〔2009年1月19日現在〕
○【編集後記】カンゴロンゴ(漢語・論語?)とパラサイトミドル
○第2 回 「実現する会」シンポジウム参加のお願い
「新しい総長選挙規定にむけた論点整理」 宮井雅明(法学部教授)
1月23日(金) 18時30分~
衣笠 至徳館304東・西
BKC コアステーション大会議室
朱雀 B01会議室
2009.1.19
ニュース16号
(PDF 627KB) 
○【私の意見】「総長選任規程」で失われたもの ~ 「実現する会」のアピールを読んで ~
「立命館の民主主義を考える会」世話人
元国際関係学部教授   井上 純一
○資料「総長公選制を実現する会」アピール、賛同者(12月5日現在)
○資料「市立岐阜商業問題」(新聞記事)
○【編集後記】 「歴史の審判は厳粛なり!
2008.12.22
ニュース15号
PDF 317KB)
○【私の意見】「考える会」発足1周年を前にして、現局面について思うこと
「立命館の民主主義を考える会(元教職員)」
副代表 佐々木嬉代三
○≪私もひとこと≫ 山口 定 元政策科学部学部長
○【編集後記】 “木に竹を接ぐたぐい”の職場訪問-学園トップの“御巡幸”
2008.11.21
報告集3
PDF 4.8MB)
第3回フォーラム報告集  ※容量(データ量)が大きいのでご注意ください 2008.10.31
ニュース14号
PDF 636KB)
○「総長選挙制度」をめぐる歴史の教訓
芦田 文夫 「民主主義を考える会」代表
○ 故三代澤名誉教授、故中別府氏追悼
○【編集後記】 今、理事長と顧問のなすべきこと
2008.10.17
 ニュース13号
PDF 376KB)
○◎第3回フォーラムの概要報告
○【私の意見】「『誇り』を全員の皆さんの協力で回復したい」という空疎なアピール
―2008年7月18日、「特別転籍問題」の職員への説明会は何を訴えたのか-
(匿名:ベテラン職員)
○【私もひとこと】母校の名を胸張っていえる日を一日も早く!
2000年3月夜間主法学部卒業 蓮佛 一穂
○【私もひとこと】  全国の校友へ、真実を伝え世論を喚起しよう!
1994年経済学部卒業  小林佐和枝
○【編集後記】 “驕る平家は久しからず” “道を踏み外したのは誰?”
 2008.8.8
 ニュース12号
PDF 176KB)
○第3回フォーラムのお知らせ
【テ ー マ】
「総長選挙のあり方を問う―法政大学の運動経験に学ぶ―」
【会 場】衣笠キャンパス 至徳館(旧中川会館)―――401 会議室
【開催日時】2008 年7月26日(土) 開場:午後1:30
開会:午後2:00~4:30
【コーディネーター】
●斎藤 敏康氏(立命館大学教職員組合副委員長))
【報告者】
法政大学の総長選挙規程をめぐる議論と運動の経過
●長峰 登記夫氏(人間環境学部教授)●岡野内 正氏(社会学部教授)
立命館の「総長選任規定」の問題点と選任経過
●小堀 眞裕氏(法学部教授)
★懇親会:午後5:00~ 会場:カルム 会費:3000 円(学生・院生無料)
※フォーラム終了後、報告者を囲んで懇親会を開催します。
 2008.7.21
 ニュース11号
PDF 712KB)
○新たな学園創造をめざす大集会と第3回フォーラムの案内
日時:7月15日(火)18:30 開場 19:00開会~21:30(閉会予定)
場 所:衣笠キャンパス 以学館1号ホール
主 催:立命館の危機を克服し新たな学園創造をめざす大集会実行委員会
実行委員会事務局(立命館大学教職員組合書記局)
○【私の意見】中途退職した私の思い  田坂和美(‘99年退職職員)
○【私の意見】立命館の民主化を願って!(辻村 寛・’01.3退職 元理工学部教員)
○【私もひとこと】  辞任勧告を! (ある退職教員)
○【編集後記】 “どうしようもない懲りない面々”
 2008.7.9
 ニュース10号
PDF 502KB)
 《元理工学部教員特集》
○【私の意見】「特別転籍」めぐる歴史的6・13決議、社会的常識が通用する学園を
荒井 正治(’08.3 退職教員・理工学部)
○【私の意見】立命館の民主化を願って!   辻村 寛(’01.3退職 元理工学部教員)
○【私もひとこと】  清涼感が感じられる荒井先生の文章  宮澤 正男(’06.3 退職職員)
○ 訃報
○【編集後記】 引き際こそ、いさぎよく
 2008.6.27
 ニュース9号
PDF 338KB)
○「立命館の民主主義を考える会(元教職員)」の目標とするところは?
芦田 文夫(元副総長・考える会代表)
○【私の意見】「教職員の心を打つ、国民に向けた真摯な謝罪と対応を! (宮澤 正男・元職員‘06.3 定年退職)
○【私の意見】立命館の「民主主義」の未来にむけて 中谷 猛(元教員・法学部)
○【編集後記】 「K・Y(空気読めない)人たちなのでしょうか?」
 2008.6.10
報告集2
PDF 1.8MB)
第2回フォーラム報告集 2008.5.28
 ニュース8号
PDF 358KB)
 
○第2回フォーラムも80名で成功し、内容の濃い討議が深まる!
○【私の意見】立命館民主主義の魅力と基盤 安藤 哲生(05 年定年退職、特別任用教授)
○【私もひとこと】偽善的な呼び名に変えて欺瞞と冷酷を隠蔽する このアクドサ‐‐ 須田 稔
○【第2 回フォーラム参加者―――感想文】
○【編集後記】
 2008.4.28
 ニュース7号
PDF 166KB)
 第2 回フォーラムのお知らせ
【テ ー マ】立命館の「これまで」と「これから」~教育研究と組織運営~
【会 場】衣笠キャンパス 至徳館(旧中川会館)―――401 会議室
【開催日時】2008 年4 月12 日(土) 午後2:00~4:30
【コーディネーター】
●佐々木 嬉代三氏(元副総長)
【問題提起】
「『哲学』が語られても哲学は語られない―何のためのガバナンス?-」
●井上 純一氏(元学生担当常務理事)
「立命館で働き続けますか?定年まで」
●友藤 信明氏(元立命館大学学生課長)
「独裁」なのか、それとも「リーダーシップ」なのか
~大学における「ガバナンス」のあり方をめぐって~
●斎藤 敏康氏(立命館大学教職員組合副委員長)
★懇親会:午後5:00~ 会場:カルム 会費:3000 円(学生・院生無料)
 2008.4.7
 ニュース6号
PDF 422KB)
○ 第2 回フォーラム開催決定! !
○【私の意見】「民主立命だ」と誇れなくなって――1997 年3月末で退職して11 年(元産業社会学部教授)須田 稔
○【私の意見】 立命館の進む道 友藤 信明(2007 年3 月定年退職)
○【私もひとこと】井川 定雄(元総務担当常務理事
○【編集後記】
 2008.3.25
 ニュース5号
PDF 246KB)
○ 第2 回フォーラム開催決定! !
○【私の意見】不本意からの脱却―――みんなが納得する生き方を求めて―――廣末 良子(元職員)
○【編集後記】
 2008.3.7
報告集1
PDF 1MB)
第1回フォーラム&結成集会報告集 2008.2.15
 ニュース4号
PDF 989KB)
○ 第1 回フォーラムが成功し、「考える会」が結成されました!
○「立命館の民主主義を考える会(元教職員)」結成宣言
○【私の意見】今の事態から何を学んだか―立命館での民主主義の再生を求めて―
井上 純一(2007 年3 月退職)
○【私の意見】“前理事長(現相談役)の旭日重光章の受賞”などを憂う
宮澤 正男(2006 年3 月定年退職)
○フォーラムに出席して
 2008.1.21